Raspberry Pi に液晶表示盤

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AliExpress.comでRaspberry Pi 用液晶表示盤発見。送料無料8ドルで早速注文。約8日で東京自宅に届きました。

見た目右に3つ黒いピクセルがあるが、使用上支障がない模様。

Raspberry-Pi-LCD

Attached new LCD for Raspberry Pi

早速取り付けて、電源ONして、バックライト点灯したが、画面当然何も表示しない。

wiringPiのGitから取得とbuild

415  cd
416  git clone git://git.drogon.net/wiringPi
417  cd wiringPi/
418  ./build

RaspberryPiの/libraries/c/をGitから、pcd8544_test、pcd8544_test2、を実行。

419  cd
423  git clone https://github.com/binerry/RaspberryPi.git
425  cd RaspberryPi/libraries/c/PCD8544/
437  cp -p ../PCD8544.h ./
438  cc -o pcd8544_test pcd8544_test.c ../PCD8544.c  -L/usr/local/lib -lwiringPi
439  sudo ./pcd8544_test
440  cc -o pcd8544_test2 pcd8544_test2.c ../PCD8544.c  -L/usr/local/lib -lwiringPi
441  sudo ./pcd8544_test2

立ち上げ時間、CPU利用率と空きメモリの表示サンプル

442  cc -o pcd8544_rpi pcd8544_rpi.c ../PCD8544.c  -L/usr/local/lib -lwiringPi
443  sudo ./pcd8544_rpi
444  top
445  sudo ./pcd8544_rpi
446  sudo ./pcd8544_rpi &

バックグラウンド実行も可能。

VPSが頻繁に故障

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最近VPSが頻繁に故障と感じる。

URPADのVPSは一週間落ちたのち再開、しかしデータが全滅!解約した。

HostItekのVPSは、やはり一週間落ちたのち、新しいSSDのVPSが割り当て、幸いデータのバックアップがあり、復帰可能でした。

LinoteのVPSがSSD方式で、高価の分性能も期待するが、MySQL数回原因不明に落ちる。がっがりした。

持っているVPSをリモート・バックアップ体制を早急に作らないと...

***

ところで、HostItekデータのバックアップは、Tgz形式て、普通に解凍でき、しかし一部サイトがなぜか機能しない。

Webサーバ上のファイルのパーミッション(アクセス権)がおかしい、一括で変更したい!!

public_html以下のファイルを644へ、ディレクトリを755へ変更することができた。
$ find public_html -type f -print | xargs chmod 644  
$ find public_html -type d -print | xargs chmod 755  
これて一部サイトが機能して、ブラウザから開けた。

LinodeのSSD化したVPSを体験

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VPSはSSD化へ進化してきた。Digital Oceanの広告はよく目にしたが、過日ホスティングのLinodeが$45Mを投じて全面SSD化、ユーザRAMを倍増というニュースもあった。今日は新規ユーザに50ドルクレジット貰うというキャンペーンを利用して、体験した。
キャンペーンとは、新規ユーザで且つクレジットカードで入金した場合、50ドルクレジットが貰える。たとえば僕が新規入会して、5ドル入金したら、残高を確認すると、55ドルになった。(画像は一夜明けた9時間後撮りなおしたもの)
image
一番安いコースは月10ドルだ。つまりこのキャンペーンを利用し5ドル入金して、5.5ヶ月間Linode体験できる。
スペックなど下記の通り:
Linode 价格表
 
早速VPSを設定する。日本データセンターを選ぶ、CentOS 6.5を指定して、VPSを立ち上げた。
 
image
 
先日行ったALMINIUM(REDMINE)のインストールを同じ方法してみて、インストールも早い、サイト登録なども随分高速に体感できた。
 
***
もしLinodeを申し込みする際、下記のリンクから
または、referral code:729652b3a4b91ddbd79113349682192db6987709 を入れて頂ければサイトの運営に助かります。

自宅仮想サーバー:物理サーバから仮想サーバーへ移行

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自宅仮想サーバー安定してから、物理サーバから仮想サーバーへ移行を試みたが、遂に成功した!

最初はMondoRescueで物理サーバのバックアップをとり、仮想サーバーに復帰すると考えた。しかしパーテーション構成が違うため、手作業が必要。その作業手順がいくらGoogleしても、要領が得られないためあきらめた。

それからrsyncでコピーすると考えた。しかしコピーしても立ち上がらない、grub関連壊れた。そして再度チャレンジして、遂に遂に成功した!

物理サーバから仮想サーバーへ移行手順:

  1. (仮想サーバー側) OSを最少インストール(Debian 7.1)
  2. (仮想サーバー側) # aptitude install ssh
  3. (仮想サーバー側) # aptitude install rsync
  4. (物理サーバー側) # rsync -rtlzvogpHAX –delete –exclude /dev/ –exclude /proc/ –exclude /sys/ –exclude /var/run/ –exclude /var/lock/ –exclude ifcfg* –exclude ssh_host_* –exclude fstab –exclude grub.cfg –block-size=4096 -e ssh / 192.168.0.118:/
  5. (仮想サーバー側) # update-grub2

お見事!

参考サイト:

自宅サーバの仮想化計画

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いつも見ているVPS情報を見ているサイトから、XenServerに関する記事が目にした。自宅サーバも仮想化すれば、いろいろ試せるので、なんかゆめが膨らんだ。

実は中国でオフショア開発を行うころ、中国の開発環境と日本の検証環境と一致するため、仮想化手法を取り入れて、Virtual PCと、Hyper-Vを利用した。あれから技術大分進化してきて、調べてみたら、XenServerのほかに、KVM — (Kernel-based Virtual Machine)もかなり実用になってきた。

ならば一層自宅サーバKVMで仮想化して、現在の自宅サーバを仮想マシンに入れて、その上OpenVZ、Windowsサーバなども別の仮想マシンに入れて体験できる。さらに外に置いてるVPSは、自宅仮想マシンに丸ごとコピーしてバックアップできる。自宅サーバの仮想マシンも簡単に外に置いてるVPSに移行できそう。

そうしたら、いままで自宅サーバ入れ替える度に大変な作業は大分軽減する可能性が出ってくる。

またこのようなバックアップ体制ができたら、いままでなかなか消化できない2TB容量もあるのHDDも早く消耗されそうね。

参考:

ばらす前提の外付けHDD注文

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先日購入したマイクロサーバは、ハードウェアにRAID1対応で、自宅サーバデータの信頼性の向上が可能になった。

2TBクラスのHDDが2個持っているが、ところで、2TBのRAID1を組むため、初期化しないと行けない。そうすると既存データの保存場所が必要になる。

いろいろやりくりしてしのげることも不可能ではないが、手間とミスを考えると、新たに2TBクラスのHDDを一個注文した方がいい。

昨日からサイトと実店舗を回して、結局いつも買い物しているNTTXに決定(マイクロサーバもここに購入したけど)。外付け2TBクラスのHDDが会員割引クーポンを使うと、バッファローのドライブステーションHD-LS2.0TU2Cの販売価格 : 7,280円になる。単体より1500円くらい安くなる感じ。多分USB3.0の製品が増えたから、USB2.0の製品が割引して処分するのでは。中身は大したかわらないでしょう。

Googleして、バッファローの外付けHDDばらす記事があるから、自分の腕なら大丈夫でしょう。ばらす自体も楽しみの一つだけど。

HP ProLiant MicroServer購入

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いつも買い物していたNTT-X Storeに、年度末本決算目前「桜咲く、夢と魔法のサーバーキャンペーン!」中、なにかいいものを探しているところ、HP ProLiant MicroServerに目が留まった。

HP ProLiant MicroServer Turion II NEO N5 F1F35A0-AAAE

  • AMD Turion II NEO N54L 2.2 GHz
  • PC3-10600アンバッファ DDR3 ECC DIMM 4G
  • SATA 500GB
  • オンボード AMD SATAコントローラー(RAID0.1対応)

コンパクトなのに、SATAハードディスクが4台搭載可能。

衝動買いしてしまいました!

HP-ProLiant-MicroServer-Inside

かつて太陽系の惑星名で世界各地数台自宅サーバを運用してましたが、徐々に数台VPSに置き換えて、一時自宅サーバ消滅した頃もあった。

先月自宅サーバのHDD故障で、Pogoplug MobileにOpenPogo導入してしばらく代用、その後自宅サーバDebian7に変更したばかり、またサーバ弄る羽目になる。縮小傾向の自宅サーバも逆に規模拡大へ進んだ。

新自宅サーバのシステムはUSBメモリにいれ、データは2TのRAID1を組んで、構成すると考えた。

後で調べて、下記の連載記事もありました。参考になりそう!

自宅サーバDebian7に

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自宅サーバ内蔵HDD寿命のため、しばらく停止した。データは外付け2THDDに保存しているから、別サーバで共有する方向に考えた。

2THDDは使えきれないほど大容量なので、当時は分割して、1/3はNTFS、2/3はEXT4でした。

しばらくPogoplug MobileにOpenPogo導入して代用したが、2THDDのMountは不安定て、時にはReadOnlyなど不可解な問題が続いた。

やはり自宅サーバ復帰する必要と、外付けHDDの1/3はNTFSをクリアして、Debian7 をインストールした。

海外極安VPSスペシャルーー月1ドル4つIP

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いつも見ているVPS情報を見ているサイトから、極安VPSスペシャルなんと月1ドル、しかも4つIP付き。

本家のプロモーション記事はここ:

URPad.net – Back by popular demand, Black friday special!

月1ドルのBASICプランはメモリ厳しいそうで、妻の写真サイトとして大容量が期待するので、結局契約したのは3倍値段のADVANCEDプラン。

ADVANCED
Disk Space: 100 GB
Bandwidth: 1000 GB
Additional IP’s: 3
Ram: 1024 MB
Burstable Ram: 2048 MB
OpenVZ
Was $9.95, Now $3.00
https://billing.urpad.net/cart.php?a=add&pid=421

こんな安くしてサービスはどうなっているか気になるが、値段は日本の1/3、しかも4つIPあるから、なんかいろいろ活用できそう。

 

 

VPSのメール送信できない問題

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先日新たに契約したVPS、メール送信できない問題が発生。

1997年から独自ドメイン取得してから、個人サーバ(Web、Mail、DNSなど)は続いていた。メールに関して2007年GoogleのAppsへ移行するまで、個人で構築、管理していたが。それからWordPress(Apache)のお知らせ送信の程度なので、システム標準装備のSendmailで、特に問題なく今日まで運用できました。

先日新たに契約したVPSも、同じくシステム標準装備のSendmailで運用し数日もWordPressからのお知らせメールがなかった、なぜかメールたまり一方でした。

メールログを見ると、送信はできたように見えたが、実はメールキューに溜めただけ。自分メールサーバがSendmailで運用するころ、メーリングリストサービス開設、複数ドメイン運用、スパムメールとの戦いなどいろいろ詳しい時期もあったが、その後5年以上の空白もあり、いきなり戸惑いでした。いろいろ調べて、不備が見つからないので、Technical Supportに連絡してみた。そうするとこんな返事が来た。

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